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日语N1最新补充语法41句(21-41)

  • 21、動詞連体形+矢先に/正当…的时候
    例:外出しょうとするやさきに、友達がやってきた。
    出ようとした矢先に、雨が降り出した。
    始まる矢先に、邪魔が入った。
    寝ようとした矢先に、電話がかかって来た。
  • 22、名詞+じみる
    看起来像、仿佛。(多用于不好的状态)
    例:彼は気違(きちが)いじみた言い方にみんな目を丸くした。/大家对他那种似乎疯癫的语言很吃惊。
    子供じみる。/孩子似的。
    年寄りじみる。/老人似的。
    ②表示“某物粘上……”。“染上”、“粘上”。
    例:垢じみる/粘上污垢。
    油染みる/粘上油垢。
  • 23、名詞/形容動詞語幹 + ぶる/ 装作 摆出…的样子
    例:あの人はいつも金持ちぶるから、どうしても好きになれない。
    彼は通ぶって、フランスの上等なワインしか飲まない。/他假装行家的样子只喝法国的高级葡萄酒。
    あの人は上品ぶってはいるが、たいした家柄の出ではない。/他假装文雅,其实出身门第并非多高贵。
    父は学者ぶって解説を始めた。/父亲摆出学者派头开始讲解。
  • 24、动词未然形+んとする
    (1)前接意志动词 “为了……”“想……”。
    例:日本の文化を学ばんとして、日本にやってきた
    (2)前接非意志动词 “即将……”。
    例:雨が降らんとする日に、傘の用意に心がける。
  • 25、动词て/形容词くて/形容动词で+は敵(かな)わない/……受不了, 非常
    例:いくら冬が好きだからといって、そんなに寒くてはかなわない。
    暑くて敵わない。
  • 26、名词+をしりめに/不顾 无视(~を無視して、構わずにことを行なうさま。)
    和「~をよそに/ものともせずに」相比,有明知故犯的含义。
    例:あの学生は校則をしりめに遅刻したり、欠席したりしたので、学校に退学を告(つ)げられた。
    騒ぎを尻目に悠々と立ち去る。
  • 27、動詞た+手前(てまえ)/“顾及到……所以……”,“考虑到”。
    (后多接「~なければならない」、「~わけにはいかない」)
    例:約束した手前、行かなければならない。
    みんなの手前、それは出来ない。/考虑到大家面前的面子,不能那样做。
  • 28、動詞た+はずみ(弾み)
    ①A:[動詞の連用形+た]+~[名詞+の]~
    B:表示“趁着某个动作的余势”的意思。用于发生了预想不到的事情或没有准备的事情的时候。
    例:衝突の弾みで、乗客は車外に放り出された。/由于撞车的惯性,乘客被抛出车外了。
    この間は、ものの弾みで「二度と来るな」などといってしまったが、本当にそう思っているわけではない。
    /前几天我顺口说出“你不要再来了”的话,其实我并不是那么想的。
    急に立ち上がった弾みに、椅子を倒してしまった。/在突然起身的时候把椅子弄倒了。
    自転車を避けたはずみに車が並み木にぶつかってしまた。
    ②ちょっとしたはずみに
    何かのはずみに/偶然 说不清
    例:忘れていたことを何かの弾みに思い出した。
    ③はずみか/不知为何
    例:どうしたはずみか、そのドーアが開かない。
  • 29、~(なら)まだしも/“要是……的话还可以,可是……”。表示埋怨。
    例:走ってきたならまだしも、なんとゆっくり歩いてきたとは。/要是跑来的话到还可以,但却悠闲的漫步过来,真是…
    その服のほうがまだしもましだ。/那件衣服还算好一点。
    一度ならまだしも、二度では許せない。
  • 30、動詞、形容詞の終止形/形容動詞語幹/名詞+~にこしたことはない/再好没有,最好
    例:外国語を学ぶのはやる気さえあれば、何歳からでもできる。しかしできれば若いうちにやるにこしたことはない。
    それに越したことはない。
    体は丈夫に越したことはない。/身体结实是再好不过了。
    掃除のことを考えない限り、家は広いに越したことはない。/只要不考虑打扫卫生的事,房子最好要宽敞。
  • 31、名詞+(たら/なら/は)いざしらず/还有情可原
    例:両親はいざしらず、我々は兄弟として、妹の結婚を許すわけには行かない。
    暇なときだったらいざしらず、こんなに忙しい時に客に長居(ながい)されてはたまらない。/有空的时候还行,现在这么忙,客人还老呆着不走,真叫人没办法。
    新入社員___、入社8年にもなる君がこんなミスをするとは信じられない。
    1、とすれば2、ともなれば3、なるがゆえに4、ならいざしらず (2003年)

    如果是新职员还情有可原,工龄8年的你犯这样的错误,实在不能让人相信。
  • 32、连用形+まくった/ 连续做,不停地做,拼命的 ,一个劲的
    例:彼は小説を読むのがすきで、小説なら何でもかまわず読みまくった。
    食べまくった。/不停地吃。
    台風がふきまくった。/台风一个劲地吹。
    喋り捲った。/一个劲地说。
  • 33、高(たか)が=せいぜい/“不过是……”(在后边加数量词时,往往不是很大的数字),“为这么点小事,不必……”。
    例:高が一泊の旅行のために、どうしてそんな大きな鞄がいるのよ。/不就是住一晚上的短途旅行吗,至于带那么大的一个包吗?
    高が一万円ぐらいの品。/最多值一万日元的东西。
    高が試験に失敗したぐらいでくよくよすることはない。/不就是考试没考好嘛,用不着那么沮丧。
  • 34、「までして」和「してまで」
    例:環境に配慮(はいりょ)したエンジンを開発するため、各企業(かくきぎょう)は必死に研究を続けている。担当者は休日出勤開発に力を注いでいるらしい。(2000年)
    1、までして2、ほどにして 3、までなって 4、ほどになって

    解釈(かいしゃく):1是强调程度之甚,“甚至”。
    この文の意味は“研究人员甚至连休息日也不休息,在全力的进行开发”です。
    比較:
    例:好きなことを我慢___長生きしたいとは思わない。
    1、してまで2、せずとも3、させないで 4、されるくらい

    解釈:选1 常以「してまで…ない」的形式表示“不想到…的程度”。
    この文の意味は“不想到忍着自己的爱好度过残生的程度”です。
  • 35、动词原形+べきだった/ではなかった/ 要是……就好了,当时应该……;当时不应该……
    例:先週中に原稿を書きあげるべきだった。/上星期要是交了原稿就好了。
    あんなひどいことを言うべきではなっかた。/当时不该说那种过分的话。
    君はやっぱりあの時に留学しておくべきだったんだよ。/那个时候你还是应该去留学。
  • 36、ろくに/な~ない/ 表示对某事的不满,认为达不到标准。
    例:最近は結婚してもろくに料理も作らない女性が増えているそうだ。/听说最近即使结了婚也做不好料理的女性增加了。
    碌に予習しなくたって、あの授業は先生が優しいから何とかなる。/即使没有好好地预习也能过得去,因为那课的老师太好了。
    上司には怒られるし、彼女には振られるし、碌なことがない。/又挨上司的骂,又被女朋友甩了,没有一件顺心的事。
  • 37、動詞の連用形+て+しかるべき
    ①理所应当, 当然的
    例:彼が実力もあるし、人に親切だし、受賞してしかるべきだ。
    誤りを犯したから、謝ってしかるべきだ。
    罰(ばっ)せられて然るべきだ。/受罚是理所当然的
    。 ②連体修飾語として、「ふさわしい」、「適切な」っていう意味だ。
    しかるべき人に見てもらう。/请一位适当的人来看。
  • 38、動詞の連用形(ます形)+ようによっては /表示“要看……”、“取决于……”
    動詞の連用形(ます形)+ようで(は)/表示“要看……”、“取决于……”
    例:気の持ちようで何とでもなることだ。/这事看你怎么想了,你怎么想就能怎么成。
    考えようではサラリーマン生活も悪くはない。/看你怎么想了,工薪者的生活也并不坏。
    ものは言いようで角が立つ。/话也要看怎么说了,说不好就会伤人。
    あの山は、見ようによっては仏像が寝ているように見える。/那座山,根据角度看上去很像一尊卧佛。
    によっては、その仕事はもっと簡単に済ませることができる。
    1 やりかけ2 やりそう3 やりよう4 やりがち
  • 39、~を余儀なくさせる
    A:[体言]+~
    B:不得不(让)~(表示某一事态使人被迫做出不得已的选择。强调使役。)
    例:天気予報によると台風が近づいているので帰港を余儀なくさせた。/据天气预报台风已接近,不得不使船重回到原来港口。
    試合の中途で大雨になったので中止を余儀なくさせた。/在比赛中间下起了大雨,不得不使其中止(比赛)。
  • 40、~を余儀なくされる
    A:[体言]+~
    B:不得不;无奈何;被迫~。(一般都是物做主语,有时也会人。强调被动。)
    例:急に用事ができた、旅行は延期を余儀なくされた。/因为有了急事,旅行不得不延期。
    彼は例の事情で退職を余儀なくされた。/他由于众所周知的原因,被迫离职了。
    雨天のため、運動会は中止を余儀なくされた。/因为下雨,运动会不得不中止。
  • 41、~をよそに
    A:[体言]+~(心配/噂/非難/批判/期待/)
    B:表示无视这些(心配/噂/非難/批判/期待/),或不放在心上。“不顾~”等。
    例:親の心配をよそにやりたい放題(自由勝手なさま)のことをしている。/不顾父母的担心,随心所欲。
    弟は勉強をよそに遊びまわっている。/弟弟不顾学习,净贪玩。
    周囲の期待をよそに、彼はせっかく入った一流企業を退職し、小さな店を始めた。/不顾周围人对他的期待,辞掉了好不容易进去的一流企业,开始经营小店铺。