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日语N1语法例句500例

6 ~にかけては【~では】 「~の素質や能力に関しては自信がある、外より優れている。」と言いたい時。
あの方は事務処理にかけてはすばらしい能力をもっています。
水泳部員は50人もいるけれど、飛び込みのフォームの美しさにかけては、あの選手の右に出るものはいない。
名詞+にかけては
7 ~ときたら【~は】 非難、不満の気持ちを持って話題にする時に使う。 ①    「お宅の息子さんは外でよく遊んでいいですね。家のこときたらテレビの前から動かないんですよ。」
周りの家はみんなきれいなのに、我が家ときたら草がいっぱい生えているし、へいも壊れ掛けている。この自動販売機ときたらよく故障する。取り替えた方がいいと思う。
名詞+ときたら
18 逆接・譲歩 前の文のことから考え、当然とは言えないことを言いたい時は、どんな言い方がありますか
1 ~ながら【~のに・~だが】 「~から予想される事柄とは違って実際はこうだ」と言いたい時。
彼は金持ち在りながら、とても地味な生活をしている。
お手紙を頂いていながら、お返事も差し上げずに失礼致しました。
一郎という子は、子どもながら将棋では大人も勝てないほど強い。
残念ながら、私達のチームは負けてしまった。
父は耳が少し不自由ながら、体は非常に元気です。
「~」には状態性の動詞や「~ている」の形、形容詞、名詞なども来る。 ⑤のように一つの話題についてなら、前の文後の文で主語が違ってもいい。他例 勝手ながら、いやいやながら、陰ながら、及ばずながら
動詞の(ます)形・い形容詞の現在形+ながらな形容詞(+であり)・名詞(+であり)+ながら
2 ~くせに・~くせして【~のに】 悪い点を非難したり、軽蔑したりする気持ちや意外な気持ち、不満を表す時。
本当の事を何も知らないくせに、分かっているようなことを言うものではない。
和男は二十歳にもなったくせに、まだ親に部屋の掃除をしてもらっている。
今度入社した人は、新人のくせに挨拶もしない。
あの人はお金もないくせに、旅行ばかりしている。
「~くせに」の前後の文は、主語が同じ
連体修飾型+くせに
3 ~つつ・~つつも【~ているのだが】    
悪いと知りつつ、友達の宿題の答えを書いてそのまま出してしまった。
毎日お返事を書かなければと思いつつも、今日まで日が経ってしまいました。
悪いといりつつも、ごみを分別せずに捨ててしまう。
顔色の悪い佐藤さんのことがきになりつつも、急いでいたので何も書かずに帰って来てしまった。
話す人が反省したり後悔したり告白したりする場合に使われることが多い。
動詞の(ます)形+つつ
4 ~ものの・~とはいうものの【~けれども・~のに】 「~のことがらは一応本当なのだが、そのことから考えられる通りにはいかない」と言いたい時に使う。
頭では分かっているものの、実際に使い方を言葉で説明するのは難しい。
コンピューターの使い方は専門家の兄聞けばいいと思うものの、兄はいつも忙しいので聞きにくい。
立春とはいうものの、春はまだ遠い。
オリンピックは「参加することに意義がある」とはいうものの、やはり自分の国の選手は勝って欲しいと思う。
連体修飾型(「名詞+の」の形はない)+ものの
5 ~にもかかわらず【~のに、それでも】     「~の事実から予想されることとは違った結果になる」と言いたい時。
耳が不自由というハンデイキャップがあるにもかかわらず、彼は優秀な成績で大学を卒業した。
「本日は雨にもかかわらず大勢の方々がお集まりくださって本当にありがとうございました。」
あれだけ多くの人がいたにもかかわらず、犯人の顔を見た人は一人もいなかった。
後の文は話す人の驚き、意外、不満、非難などの気持ちを表す分が多い。
名詞・普通形型(な形容詞と名詞は「である型」。ただし、「である」がない場合もある)+にもかかわらず
6 ~にしても・~にしろ・~にせよ【~のはわかるが、しかし】
あの人は一日中忙しかったにしても、「今日は帰れない」という電話をかける時間ぐらいあったと思う。
今度の事件とは関係が無かったにしろ、あのグループの人たちが危ないことをしているのは確かだ。
西さんほどではないにせよ、林さんだって時々遅れてくる。
後の文には話す人の意見、不信や納得できない気持ち、非難、判断、評価が来ることが多い。
名詞・普通形型(な形容詞と名詞は「である型」。ただし、「である」が無い場合もある)+にしても
7 ~といっても【~と言うけれども・実は】 「~から期待される者と違って、実は~だ」と説明をする時の言い方。
私の住んでいるところはマンションといっても9戸だけの小さなものです。
入学金は高いといっても払えない学でなかった。
アフリカで暮らしたことがあるといっても、実は三ヶ月がけなんです。
彼はロシア語ができるといっても日常会話だけで、読んだり書いたりはだめだ。
普通後の文には、話す人の意見、判断などの文が来ることが多い。
∞名詞・普通形型+といっても
8 ~からといって【~ということから当然考えられることは違って】
大学を出たからといって、必ずしも教養があるとはいえない。
アメリカに住んでいたからといって、英語がうまいとは限らない。
「幼いからといって油断するな。あの子は将棋じゃ大人を負かすほど強いぞ。」
「あの人はお金持ちだから、きっと寄付してくれるよ。」「金持ちだからって、寄付をしてくれるとは限らないよ。」
1 後の文には「~わけではない、~とは限らない、~というわけではない」などの部分否定の文が来ることが多い。話す人の判断や、批判を言うときに良く使う。
2 「~からって」は口語 普通形型+からといって
9 ~といえども【~だが・~とはいっても】特別な立場の人やものや場合を取り上げ、「~だが、それでも」という時。
祖父は八十八歳といえども、まだまだやる気十分だ。
副主任といえども、彼は監督者だったのだから、事故の責任は逃れられない。
彼は暴力で友達から鐘を取り上げるということをしたのだから、未成年といえども罰を受けるべきだ。
名詞・普通形型+といえども
10 ~とはいえ【~けれども】   「~」から受ける印象や特徴の一部を否定して実際のことを説明イする表現。
彼は留学生とはいえ、日本語を読む力は普通の日本人とほとんど同じです。
ここは山の中とはいえ、コンピューターもラックスもあるから不便は感じない。
新聞にかいてあるとはいえ、これがどこまで本当のことかは分からない。
梅雨があけたとはいえ、朝夕は涼しくて少し寒いくらいだ。
普通後の文にははなす人の意見、判断などの文が来ることが多い。
名詞・普通形型+とはいえ
11 ~ながらも【~けれども・~のに】
今月引っ越したばかりの新しい事務所はせまいながらも駅に近いので満足している。
彼は豊かな音楽の才能に恵まれながらも、その才能を十分に生かせないうちに病に倒れ、三十二歳でなくなってしまった。
ミルーはあれほど多くの優れた作品を残しながらも、当時は絵が売れず生活は非常に貧しかったという。
「~ながら」より硬い表現。使い方や意味は同じ。
12 ~ところを【~のに・~だったのに】 「~という状況なのに~した」と言いたい時。
①「お忙しいところをご出席くださり、ありがとうございました。
あの人は疲れているところを、私のためにいろいろ調べてくれた。
黙っていてもいいところを彼は「僕がやりました」と自分から正直に言った。
お世話になった方が病気と聞き、すぶにお見舞いに行くべきところを、外国にいたためお見舞いにもいけなかった。
話す人の感謝や後悔などの感情のこもった言い方が多い。挨拶の時の慣用表現が多い。他例 お疲れのところを、ご多忙のところを、おやすみのところを
連体修飾型+ところを
13 ~ものを【~のに】 不満、恨み、非難、後悔、残念な気持ちを込めて言う時の言い方。
先輩があんなに親切に言ってくれる者を、彼はどうして断るのだ。
「知っていれば教えてあげたものを。しらなかったんです。
夏の間にもう少し作業を進めていればよかったものを。怠けていたものだから、今になって、締め切りに追われて苦しんでいる。
あの時、薬さえあれば彼は助かった者を。 ②③④のように、期待とは違ってしまった現実を悔やんだり、不満に思ったりしたときに良く使われる。④の例のように、後の文が省略される場ありが多い。
連体修飾型(「名詞+の」の形はない)+ものを
14 ~と思いきや【~かと思ったら、そうではなく】 「普通に予想すると~だが、この場合は~ではなかった」と意外な気持ちを表す。
父は頑固だから兄の結婚には反対するかと思いきや、何も言わずに賛成した。
彼はまりにあんなに空いたがっていたんだから帰国したらすぐに彼女のところに行くかと思いきや、なかなか行かない。どうしたんだろう。
父親が大酒飲みだったから彼もどんなにたくさん飲むのだろうと思いきや、一滴も飲めないんだそうだ。
公式の文や論文などの硬い文章にはあまり使われない。
19 原因・理由 物事がそうなったわけや、そのように感じたり考えたり判断したりするわけなどを言うときは、どんな言い方がありますか
原因・理由 そうなったわけやそう思うわけを言いたい時
1 ~によって・~による【~が原因で】
この店は一昨年からの不景気のよってついに店をしめることとなった。
女性の社会進出が進んだことにより、女性の社会的地位もだんだん向上してきた。
地震による被害者は6千人以上になるようだ。
名詞+によって
2 ~から・~ことから・~とこらから【~が原因で・~が理由で】
煙草の火の不始末から火事なった。
友人の無責任なひとことから、彼女は会社にいられなくなって会社を辞めた。
この辺は桜の木が多いことから、桜木町と呼ばれるようになった。
彼女はアラビア語ができるということから、オリンピックの通訳に推薦された。
灰皿に煙の立っている吸殻が残っていたところから、犯人はまだ遠くへはいっていないと思われる。
「~ところから」は外にも理由があると思われる、という気持ちが加わる。
名詞+から 連体修飾型(「名詞+の」の形はない)+ことから
3 ~からこそ A 【~から】 「~」がただ一つの理由であり、大切であることを強調したい時に使う。
① 「あなただからこそ、話すのです。外の人には言いませんよ。」
彼は数学や英語の成績が良かったからこそ、合格できたのでしょう。
先生に手術をしていただいたからこそ、再び歩けるようになったのです。
1 「~からこを、~のだ」という形の使い方が多い。
2 ☓努力しなかったからこそ、合格できなかったのですよ。マイナスの意味を強めるときにはあまり使われない。  
~からこそ B 【~から、かえって】 常識に反する理由だが、その理由を特にいいたいときの言い方。
可愛いと思っているからこそ、厳しくしつけるのです。
知らない人ばかりだったからこそ、言いにくいことも言うことができたのだ。
雨だからこそ、家にいたくない。雨の日にうちにいるのは寂しすぎる。
4 ~につき【~のため】  
店内改装中につき、しばらく休業いたします。
本日は祭日につき、休業。
この手紙は料金不足につき、返送されました。「郵便局からの通知」
お知らせ、掲示、張り紙など、通知の文の決まった言い方。
名詞+につき
5 ~こととて【~ことだから】  
① 「世間知らずの若者のしたこととて、どうぞ許してやってください。」
② 「山の中の村のこととて上等な料理などございませんが。」
子どものこととて、何を聞いても泣いてばかりいる。
連体修飾型+こととて
6 ~とあって【~というわけで・~ので】   「~ので~だ」という観察などを言いたい時。
外国へ行くのは初めてとあって、会員達はみんな興奮していた。
歳末代売出しが始まったが、不景気とあって、デパートの人手は良くなかった。
苦しい練習を超えての優勝とあって、どの選手の顔も喜びにあふれていた。
後の文ではつく別な様子や状況についての話す人の観察を言う。
7 ~ゆえ(に)・~ゆえの【~から・~のため】  
円高ゆえ、今年の夏休みに海外に出かけた人々は例年より多かった。
新しい仕事はなれぬことゆえ、失敗ばかりしております。(手紙文)
湯治は貧しさゆえに、小学校にいけない子どももいた。
犯行の原因は家族の愛情が乏しかったゆえのことだろうか。
少し古い文語的な表現
名詞(の+)・連体修飾型(「な」と「の」がない場合もある)+ゆえに
原因・理由 そうなったわけ、またはある判断をするわけを言いたい時
1 ~おかげで・~おかげか・~おかげだ【~の助けで】 「~の助けがあったので、結果になった」と感謝の気持ちで言う時。
彼が今朝電話をかけてきてくれたおかげで、遅刻しないで住んだ。
よるの道路工事が終わったおかげか、昨夜は何時もより良く寝られた。
今日、私が指揮者としてせいこうできたのは斎藤先生の厳しいご指導のおかげです。 連体修飾型+おかげで
2 ~せいで・~せいか・せいだ【~が原因で】 「~の原因で、悪い結果となった」と言いたい時の言い方。
林さんが急に休んだせいで、今日は三時間も残業しなければならなかった。
マリが授業中に何回も話し掛けてkる。そのせいで私まで先生に叱られてしまう。
タンさんは最近体の具合が悪いと聞いているが、気のせいか、顔色が悪く見える。
兄さんが今日晩御飯をぜんぜん食べなかったのは病気のせいだと思う。
連体修飾型+せいで
3 ~ものだから・~もので・~もの【~ので】 個人的な言い訳を言いたいときに良く使う言い方。
先生 「どうして遅刻したんですか」学生 「目覚し時計が壊れていた者ですから」
姉 「あっ、私のベストまた着てる。どうして、黙って着るの。」妹 「だって、これ、好きなんだもん。それに、お姉さん、いなかったし。」
今週は忙しかったもので、お返事するのがつい遅くなってしまいました。「手紙文」
連体修飾型+(「名詞+の」は「名詞+な」になることが多い)+ものだから
4 ~ばかりに【~ことが原因で】 「そんなことが原因で、予想外の悪い結果となってしまった」と言いたい時。
注意を忘れてちょっと生水を飲んだばかりに、おなかを悪くしてしまった。
パスポートを取りに行ったが、はんこを忘れたばかりに、もらえなかった。
コンピューターの知識がないばかりに、社内の希望の課に行けなかった。
後には悪い結果の文が来る。当然、「~するつもり」など人の意師志を表す文はこない。話す人の後悔の気持ち、残念な気持ちを表す。
連体修飾型(「名詞+の」のかたちはない)+ばかりに
5 ~だけに・~だけの 
A 【~ので、それにふさわしく】 「~ので、当然のことだが」と言いたい時。
連休だけに、道路は行楽地へ向かう車でいっぱいだ。
辻さんは子供の時からイギリスで教育を受けただけに、きれいな英語を話す。さすがスピーチ大会で優勝したタンさんだけのことはある。
今日パーテイーのスピ_チもとても上手だった。
前の文で理由となる事実を言い、後の文では「その価値、能力にふさわしく~だ」と当然でくる評価や判断などを強調して言う。  
共起 さすが~だけに  ~だけに・~だけの B 【~ので、もっと】 「~ので、~普通以上に」という意味。
父は年をとっているだけに、病気をすると心配だ。
この都市には電車がないだけに、市民生活にとってよい道路が大切なのです。
体調が悪くてあきらめていただけに、今日の優勝は特にうれしい。
連体修飾型(「名詞+の」の形はない)+だけに
6 ~だけあって【~ので、それにふさわしく】 「その才能や身分にふさわしく~だ」と感心したり、誉めたりする時の言い方。
ここは一流ホテルだけあって、サービスがとてもいい。
さすがオリンピックの選手だけあって、期待通りの見事な演技を見せてくれた。
十年もフランスに住んでいただけあって、彼女は洋服のセンスがよい。
共起 さすが~だけあって
「~だけに」と同じ。
7 ~あまり・~のあまり・あまりの~に【~すぎるので・あまり~ので】 「~すぎるので、ふつうでない状態や良くない結果になった」という時の表現。
今のオリンピックは勝ち負けにこだわるあまり、スポーツマンシップの大切なものをなくしているのではないか。
問題は簡単だったのに、考えすぎたあまり、間違えてしまった。
夫が突然の事故でなくなったので、彼女は悲しみのあまり仕事が手につかなくなってしまった。
合格の知らせを聞いて、彼女はうれしさのあまり泣き出した。
今年の夏はあまりの暑さに食欲もなくなってしまった。
「~のあまり」の「~」には感情を表す言葉が来る。「あまりの~に」の「~」には形容詞に「さ」がついた名詞が来る事が多い。
他例 驚さのあまり 心配のあまり 感激のあまり 懐かしさのあまり他例 あまりの難しさ あまりの優しさに あまりの寒さに あまりの寂しさに
連体修飾型(肯定形だけ)+あまり あまり+名詞+に
8 ~ばこそ【~から】 「~から~のだ。ほかの理由ではない」と言いたい時に使う表現。
君の将来を考えればこそ、忠告するのだ。
音楽があればこそ、こうして生きていく希望も湧いてくる。
私が務めを続けられるのも、近所に子どもの世話をしてくれる人がいればこそだ。
練習が楽しければこそ、もっと頑張ろうという気持ちにも慣れるのだ。
話す人の積極的な姿勢の理由を強く言う言い方。「~」は状態の表現が多い。
原因・理由 決心、判断、推量等をする時の理由を言いたい時
1 ~以上(は)【~のだから】 「~のだから、当然」と理由を言い、話す人の判断、決意、進めなどを言う時。
約束した以上、約束は守るべきだと思う。
この学校に入学した以上、校則は守らなければならない。
学生である以上は、勉強を第一にしなさい。
後の文には推量、判断、決意、心構え(「~べきだ、~つもりだ、~はずだ、~にちがいない、~てはいけない」など)のような話す人の意志の現れた言い方、または進め、禁止などの話し相手へ働きかける言い方が良く使われる。
連体修飾型(「名詞+の」の形はない)+以上(は)
2 ~上は【~のだから】 「~のだから当然」と理由を言い、話す人の判断、決意、進めなどを言う時。
社長が決断した上は、われわれ社員はやるしかない。
実行する上は、十分な準備が必要だ。
やろうと決心したうえは、例え結果が悪くても全力をつくすだけだ。
親元を離れる上は、十分な覚悟をしてもらいたい。
「~以上(じゃ)」の参照。 連体修飾型+上は
3 ~からは・~からには【~のなら・~のだから】 「~のなら、当然」と理由を言い、話す人の判断、決意、進めなどを言う時。
ひきうけたからは責任があるのだ。
「やるからには、最後までやれ」日本に来たからには、日本のことを徹底的に知りたい。
こちらからお願いするからには、できるだけのお礼をさせていただきます。
「~以上(は)」の参照
普通形型(な形容詞と名詞は「である型」)+からは

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